変化する雄琴のソープランド

By | 2014年4月6日

近年の風俗は一昔前とは考えられないほど女性の質が高い。
ここ滋賀の雄琴にあるソープのフラワーズにも
アイドル顔負けのルックスを持つ女性がズラリ在籍している。
さらにこの店が凄いのは在籍する女性の平均年齢が20歳前後。
こんな周りに何もない滋賀の田舎町に
よくこれだけの若い女性を集めたものだと感心する。
昔のソープランドといえば場末のようなオバさんが
熟練したエロ技術の数々を披露する場所であった。
一人前のソープ嬢になるためには講習指導と
実践が繰り返され長い年月が必要となる。
だからソープと聞けば厳しい、キツいが当たり前の世界であった。
いくら大金を稼ぐことができたとしても
これでは若い女性は集まらず店もどんどん衰退してしまう。
そこにいち早く気づいたお店が
今までの古いソープの体質を取り払うことで
若い女性を集めることに成功する。
そしてそれをみた他店も続けとばかりにそれを真似る。
そうして雄琴のソープランドは
新たな道を切り開き歩き始めたのである。
それに客としてもテクニックや技術がなくとも
若くて可愛い女の子と本番行為ができれば
やはりそっちのほうがいいのである。

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